ブログの移動
ここをいつも見てくれている皆様
ありがとうございます。
この度、
ブログのエントリー件数がついに500件を超え
さらに、サーバーがいっぱいになってしまった為
一度、御引っ越しをしようかと思います。
新しいブログはこちらから
http://mogmin.wordpress.com/
これからも、よろしく御願い致します。
ここをいつも見てくれている皆様
ありがとうございます。
この度、
ブログのエントリー件数がついに500件を超え
さらに、サーバーがいっぱいになってしまった為
一度、御引っ越しをしようかと思います。
新しいブログはこちらから
http://mogmin.wordpress.com/
これからも、よろしく御願い致します。
大切な人が
この世の中から
居なくなってしまったら
こんなにも
人は魂が抜けた表情になるのかと
見ているだけで
胸が痛かった
もう、10年以上
前のこと
私の従兄弟は
小学生になる前に
その小さな小さな命を
神様に戻す事になった
その時にみた
叔父叔母の表情と重なる瞬間を
生きている間に
何度見る事になるのだろう
人が人である限りは
きっと避けて通れない
『死』
という未知な世界
なんだか
恐ろしく描かれている
事の方が多いけど
実はその先の『新しい場所』は、
とても幸せな場所だから
あんまりみんなが一度に逃げないように
わざと、悪い世界に
仕立て上げてるだけなんじゃないの?
なんて、
勝手に信じてたりもするんだ
もちろん、
『お別れ』は
いい表せないほど
悲しいのだけど
きっと、去って行くその人は
『生きている』人達を
悲しませたくはないと思うから
泣くだけ泣いたら、
早く笑顔に戻れるように
周りからこっそりと
手を差し伸べてあげたいな

0と7がない電話じゃぁ
誰にも電話ができないよ!
でも、電話って
そんなに必要かい?
つながってるところは
電話の電波じゃないとこに
ずっとずっと
深いところにあるよ

雪の日は
かさを、もっていったほうが
いいのかな?

habeeyは
いつも、どこかにいるよ
菜の花をいただいていたので
春らしいパスタを一品。
サーモンと菜の花、ほうれん草の和風パスタ☆
http://fotologue.jp/mogmin#/5978556/5978652
ここに、
一枚の大切な宝物
疲れたり
未来が不安になったら
私はきっと
ここに戻れば良い
そこにはきっと、
私を元気にさせてくれる
パワーがいつもあるから。
やばい、いいことひらめいちゃったよー!!!
はやく、絵を描きたい。。。
でも、意外とそうおもったてら
仕事に集中してて、
もうすぐ4時だ。
なんか、乗ってきた。
風邪引いたおかげで、
アイデアがひとつ産まれました。
虚弱体質にちょっとだけ感謝!
でも、もう風邪はいやだよん☆
ひたすら、寝て休んだここ3日間
さすがにもう寝れないよーと、頭が起きちゃうから
身体は寝てても、頭の中はぐるぐると
いろんなことを考えてた。
ようやくねつも37度にときどき上がるけど
36℃台に落ち着き始めた。
明日から仕事できそうかな。
ごめんなさい、会社のみなさま。
明日は気合い入れます。。。
ぶり返さない程度に。
そんな、久々の風邪の間に
何人かの、暖かい心に触れられた気がした
それが嬉しかった。
周りの人々、みんながみんな、
私を本当に大事に思ってくれる訳じゃない
少ない時間をわざわざ使って、助けてくれない
それが普通の事かもしれない。
でも、私はそんな時、もし知ってたら
自分のできることをできる人間でずっといたいし
そういう人たちと楽しい時間を過ごしていたい。
田舎者だから
ちょっとだけ、おせっかいなくらいの
暖かい人たちが大好き
ほんと、一人だったらなにも食べれないし、
何も飲めなかった気がする。
もちろん、
だれも助けてくれなかったら
死にたくないから
無理して買いにいったんだろうけどね
そうしなくていられる今に、ほんと感謝!
そうおもったら、なにかお礼がしたくなった
お金じゃない何かで
ちゃんとお返ししよう。
そう思ったら作りたいものを思いついちゃった!!
はやく元気になって
もちろん仕事をちゃんと出来たら、
少しずつ作ってみよう。
ちっちゃいころ
風邪を引くのが嫌いじゃなかった
いつもは厳しい両親が
やさしくしてくれるから。
頭は痛いし、身体はつらくて
何もできないのだけど
呆然と優しくされる日も
案外いいもんだね
でも
今は社会人だから
早く治さないとな。
明日、
友人に頼まれて、
バイトします。
伊勢丹のサロンドショコラの
ロッテのブースに、
コスプレして立ってますので
御暇がある方は、新宿伊勢丹まで
いらっしゃってください。
(パティシエのいるレストランのコンシェルジュにでも
なりきった気分でいます。w)
昨晩とても嬉しいことがあった。
私が最近、絵と一緒に書いている詩を
尊敬するクリエイターさんに
これいいね、って
言ってもらえちゃったりして。
その一言が
すごく、嬉しかった。
絵だけを見て、何かを感じ取ってくれることも、
とても嬉しいけど
私の心にある言葉は
普段、人にあまり見せなかったから。
だから、よけいに嬉しいのだ。
絵を描く瞬間
そのときに第六感で
感じたものや、
空気の流れ、
音の温度たちを
私っていうフィルターにかけて
表現していきたいな
ずっとずっと。
ハマってしまった、、、。
可愛いんだけど、なんか切ない。
ついにここまできたかぁ